成功事例



TEL:04-2941-6468

実例


①  20代 会社員の方

 

勤続年数3カ月 月収25万円

融資額:3,090 万円 

 

[詳細]

勤続年数が1年未満でも見込み年収(基本給合計+ボーナス÷勤続年月×12か月)で審査が可能です。特に20代の方は若いうちにローン返済を開始する事で長期の借入でも定年まで期間があるのでメリットがございます。年齢は若い方が審査には有利になります。

② 40代 自営業 

(経費で収入を落としている)

 

勤続年数3カ月 月収25万円

融資額:3,580万円

 

[詳細]

自営業の方がお借入される場合、会社員の方と比べると審査が厳しくなります。

しかし、ある一定基準さえ満たしてしまえば何ら問題なく審査を進められます。

③  30代の方

消費者金融借入(延滞あり)

 

融資額:3,520万円

 

[詳細]

銀行のローン審査の入口は個人信用情報の開示からスタートします。

既存のローンがどのくらいあるのか?いくら残っているか?

遅延はないか?事故扱いになっていないか?など情報機関より情報を開示し、信用のある方かどうかを調査します。

ここで引っかかる情報が出た場合ローン審査に影響が出てきてしまいます。

しかし、一定基準の規定はあるものの、その他の要因で各銀行合否が変わります。弊社の提携住宅ローンの場合は審査を出す前に口頭で(個人名等を出さずに)ローン相談をさせて頂き、多くの金融機関の感触を掴んで、一番融資の可能性が高い金融機関をご紹介させて頂きます。

融資内定までの流れ




TEL:04-2941-6468


簡易相談はお金が掛かりますか?

相談は無料です。審査の内定まで費用は掛かりません。

物件が決まっていなくてもいいですか?

問題ございません。住宅ローン審査は物件が決まっていなくても可能です。先にローン審査の内定を取っておければ、ご自身の予算も確定するので、物件探しもスムーズに行えます。

実際に数件の銀行に断られています。それでも通る可能性はありますか?

可能性はございます。住宅ローン審査は不動産業者の金融機関の選定とその銀行担当者の力量で結果が変わってまいります。また、各銀行の審査基準、割引金利なども毎月のように見直されております。

メリット・豆知識


物件探しをする前に、住宅ローン審査の内定を取るという事はメリットが多いです。

①優遇金利が確定できる!

多くの金融機関では店頭金利から優遇金利(割引)が受けられます。
この割引金利はお客様の審査内容によって変わってきますので、先に審査を通しておくと資金計画が立てやすくなるというメリットがございます。
どうしても物件価格に目が行きがちですが、実際は毎月のローンを支払って行くので、金利は物件価格よりも重要と考えて良いでしょう。

②物件を抑えやすい!購入検討者が複数いる物件などに有利!

事前審査の内定を取得しておくと、購入不動産の売主様に対して交渉を有利に進めやすくなります。
売主様からするとローン解約(ローンが通らない場合白紙解約になる)のリスクがございますので申込時にローン内定している事は現金購入者と変わらない程に信用されます。
万一購入物件が他のお客様と重なった場合、一方がこれからローン審査を行うという事であれば、1番手にして頂けるケースも多くなります。

簡単入力!90秒の相談フォーム


メモ: * は入力必須項目です